省略単語 : SA C N JN JC evo N4止 N5止 evo止 ランスロ
鍛錬:30432 刻印:盾/覇改造:攻撃x2
アイテム:風玉or雷玉
桜扇は攻撃スロが後半ですが、防御・体力は若いスロットです。
砕やJCでの着火を生かすのであれば、攻撃強化は少なくても序盤から攻めることは可能です。
強化が遅い鈍足武器が相手なら序盤での勝機は大きいはずです。
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vs 偃月刀
砕(雷玉)、C1盾、無双、丈夫。無双に重点を置いている強化が多い。 極鎮で受け身をとれるが、無双ゲージが長く範囲も広いので、受け身をとる方向によっては再度拾われてしまうこともあるので注意。 移動速度は桜扇の方が断然速いので、攻めるのも逃げるのもこちらが優勢。 偃月刀のJCは接近した状態で使われると、ガードがめくられる点にも注意。 C1盾は広範囲だがジャンプで躱せるので、そのままJCで反撃開始! 注意したいのが雷玉を装備した偃月刀。 砕は威力が高い上、2回ヒットするので、即死の危険性がある。 また究極強化の丈夫を仕込んであることが多く倒しにくいので、出来れば戦いたくない相手である。 |
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vs 大斧
JC、C3、C6覇、丈夫特に氷玉との相性が良いので、凍らされて何も出来ずに撤退・・・。という事も。 ただ、大斧は薙ぎ払う攻撃が多いのでJCで潜り込みやすい。 C6覇も同様にジャンプで回避出来るので、JCで着火しそのままエボに繋げると良い。 大斧は究極強化の丈夫をセットしてあることが多いので、あと一歩のところでトドメをさせない事が多い。 |
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vs 砕棒
C3、C5、JC、D、そして神槌無双。砕棒はSAが多いので、攻撃の終わり際を見極めて攻撃するのが大事。 桜扇のJCを低空で放つと、C3の攻撃範囲に入ってしまうので注意。 またC3は密着した状態だとガードが捲られる。 C5の衝撃波は意外に伸びるので離れていても油断しないように。 近距離だとC5も捲り。 砕棒は、体力は多いものの防御上昇値は低いので、攻撃2倍エボで十分勝機はある。 |
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vs 鉄鞭
C3、C5、そして神槌無双。攻撃範囲が物凄く広い強力な神槌無双。 でも極鎮装備なら受身後、追撃のチャンス。 極鎮装備の場合、無双を受けると落ちるか低空で拾われ続けることがある。 (PCスペックや回線によって変化) 低空で拾われ続けたときは受け身でOK。 爆弾を投げるのを見てから立ち上がり、攻撃2倍Nを叩き込んでいく。 無双重視が多いので、あっさり倒せることも多い ただ、C3の威力は無視出来ないので、危なそうだったら無双を使って回避。 C5は接近している状態だとガードめくりされるので、反転ガードで対応。 アイテムが極鎮以外の場合は戦わないのが無難。 |
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vs 朴刀
C3、JC、そして玉装備の突、無双。超晩成武器なのでフル強化後の朴刀は脅威。 C3はジャンプで回避しないと、攻撃を受け続けてしまう。 突は、遠くから雷玉や氷玉などで動きを止めておいて、2倍無双といった流れが多い。 極鎮装備なら無双は受け身で逃げれるが、攻撃力の高さから大ダメージを受けるので油断は禁物。 上方向の攻撃が少ないので、初手はJCから入ると良い。 |
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vs 甲刀
C1砕、C5(炎玉)、JC、そして無双。C1砕の射程距離は長く、攻撃力も高め。 C1砕は、直線的なので避けることができればチャンス到来。 炎玉装備の場合は、C5で打ち上げられるとそのままJCに繋がり大ダメージを受ける。 無双は、ガードするよりはジャンプで避ける方が良い。 極鎮装備中は多段ヒットすることがあるので全力で回避! 無双の終わりは隙が多いので、反撃のチャンス。 防御・体力の少なさから、一度でも攻撃が当たれば、そのまま撃破まで持ち込むことも可能。 ただし、真無双だと最後に全方位攻撃があるので近寄らないように! |
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vs 砕棍
C1砕(ダウン)、D(気絶)、C3見た目の割に攻撃速度が速く攻撃力も高め。 C1砕のダウンにより背後をとられやすい点にも注意。 C3(気絶)→C1砕(ダウン)のコンボにはまらないよう、立ち上がるタイミングは慎重に。 |
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vs 双鞭
メインは風玉C5。C5は遠近両用に使える攻撃で、接近しているとガード捲りされる。 双鞭と戦うのは中距離がお勧め。 中距離で対峙していると、高確率でC5を使おうと素振りを始めるので、素早く間合いを詰めてN攻撃! |
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vs 戦斧
C1突(雷玉)、C1盾、C4(雷玉)、C5(雷玉)、D、そして破竹。相手の仙箪取得時を注意深くチェックし、究極強化をセットしているか確認しましょう。 無双は受け身をとれるが、破竹中は数発で撤退させられてしまうので、破竹中は近づかないのが無難。 戦斧は、攻撃速度が遅いので攻めやすい相手だが、防御・体力が高めなので倒すのは困難 攻めるのはJCから、相手が破竹を使ったら素早く距離をとる。 攻撃2倍でも倒せなかったら、一度立て直すのも手。 最近は攻撃力を生かした雷玉装備が人気。 C1、C4、C5と攻めが豊富なのでどの攻撃なのかしっかり見極めるのが重要。 あとDのあたり判定が異様強いので、射程範囲内は注意が必要。 |
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vs 双戟
C1砕、JC、そして破竹無双。双戟の無双は空中で受けると飛ばされるので、JNやJCが有効。 まともに無双を受けると極鎮でも受け身がとれないので、相手の無双ゲージが溜まっている時は立ち回りに注意。 無双を打ち終わった直後は隙があるが、SA付き攻撃が多いのでNで攻撃を仕掛けても反撃を受けることもある。 その隙もわずかで、C1砕やJCで時間を稼ぎ、再び無双・・・。というパターンが多い。 C1砕やJCは併走するように移動すれば、着地時の隙を突くことは可能。 破竹無双が終わった後に、武器を振り回しているようならチャンス。 JCから攻め入って、攻撃2倍エボを叩き込んでいく。 |
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vs 双剣
D、C1陣、C3がメイン。やはり制圧用武器なのか、対人部屋で見かけることは少なく、対人しても打たれ弱い。 主な攻撃は、足の速さを生かして周囲をグルグル回ってD→陣の流れが多い。 ただ、双剣は地上無双なので、こちらの無双ゲージが無いときは注意。 |
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vs 双錘
氷玉C1突、C3。双錘のC3は移動幅が大きいのでガード捲りされやすい。 一発一発のダメージは大きいので氷→evoは大ダメージを受ける。 |
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vs 直槍
雷玉C1突、C5、C6覇、JC、無双。防御、体力スロットが後半にあるので、防御重視の鍛錬だと倒しにくい。 脅威となるのは、突の威力。 隙も多いので、単発で受けることは無いが、他の雷攻撃により痺れていると・・・。 C5、C6覇は、相手との距離によって、ガードが捲られる。 繚乱中だとJCの射程も伸び、離れた位置からでも打ち上げられるので注意。 直槍の攻撃は水平攻撃が多いので、桜扇のJCは相性が良い。 攻撃の初速も遅いので、懐に潜り込んでしまえば難なく倒せる。 極鎮なら無双も受け身がとれる。 |
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vs 長棍
C1盾、C1砕、C2、C3、N4、JC、C6覇、無双。強化が早い武器なので開始直後に注意が必要。 また、C2に属性が付加される 攻撃方法も多彩なので、まずはガードに専念し、相手の攻撃パターンを見切るのが重要。 序盤などはN4を多用する事が多く、気絶させられるとC2を当てられる。 範囲が広いので、距離が離れていても油断はしないように。 ちなみに極鎮装備でも無双は受け身不可。 |
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vs 桜扇
突(風)、盾(雷)、砕、C4、JC強力なエボと着火を武器に戦う、やりにくい相手。 JC→N→2倍無双などを受けると、ワンコンボで撤退させられてしまう恐れも。 JCを受けないように、相手の動きをよく見るように。 最近では威力が高い盾が人気で、雷玉C4→盾のコンボも脅威。 |
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vs 燕扇
C1盾(風)、C3(ビーム)、C4、D、JC、JN。燕扇は玉装備で、中距離~遠距離を得意とする武器。 特に中距離でのC1盾は嫌らしい攻撃。 対峙したときは、むやみに攻撃せず、ガードを解かないように。 ビームは射程距離が長いので、離れているからといって油断は禁物。 攻撃が多彩で厄介な相手だが、どちらかと言えばサポート武器であり、 体力が少ないのでJCが当たればワンコンボで倒せることも多い。 |
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vs 幻杖
JC、無双。JCが優秀なため無双を放っては逃げ、放っては逃げ・・・が多い。 極鎮を装備していれば受け身で回避可能。 真無双ではない状態なら、無双終了時に隙があるので攻撃2倍Nで楽々倒せる。 真無双だと無双終了後に駆けつけてもJCで逃げられてしまう。 真無双の場合は、他の移動型無双武器を持った仲間に任せるのも手。 |
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vs 妖杖
C3、JC。JCが弱体化したことによりメッキリと姿を消した武器。 ごくまれに見かけることはあるが、以前ほど厄介ではない。 ただし着火攻撃が豊富で、C3の威力も高いので油断は禁物。 |
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vs 鉄鈎
C4、C5、C6覇、JC、無双足の速さを生かして、JCやDから攻めてくる場合が多い。 鋼駆中はN攻撃からの攻撃は不利なので、攻めは必ずJCから。 防御上昇は高いものの、体力は低めなのでJCが成功すれば撃破は容易。 アップデートにより、無双が地上判定へと変化。 激無双にも繋げやすいため、活丹装備でまともに打ち合わないプレイヤーが多い。 |
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vs 蛮拳
C1陣、C3、JC、無双JCが嫌らしい武器です。 着地時にJCを当てようとしても隙が少ないので、空中判定になってしまって受け身→JCの繰り返し・・・。 C3は攻撃範囲が広いので、高い位置でJCを出さないと打ち落とされてしまう。 無双は極鎮で受け身がとれるので、無双を空打ちさせて、他の仲間に託すのも手。 最近は無双鍛錬をせずに活丹・鎮火符を装備し、真無双を連発する戦法も多い。 |
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vs 鉄剣
C3、D、鳳凰+玉鳳凰中は全ての攻撃に属性が付くので危険。 炎玉は簡易真無双。 雷玉は受け身をとらせずに高威力の無双を叩き込む。 氷玉は凍らされて何もさせてもらえずに・・・。 斬玉は、C3→気絶→C3。 とにかく一発でも受けると撤退の危機なので、攻撃のタイミングは慎重に! 中でも斬玉装備の場合は攻撃鍛錬を捨てて00540などの超防御型が多いので、倒すのも一苦労。 |
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vs 獄刀
JC、無双、鳳凰+玉強力な地上無双と鳳凰を生かした属性攻撃が人気。 まずは相手が属性型なのか無双狙いなのかを見極めるのが重要。 無双型にも2パターンあり、短い無双ゲージ+活丹、長い無双ゲージに分かれる。 活丹装備で無双ゲージが短い場合は、無双を使わせてもすぐにゲージが溜まるので要注意。 獄刀のJCは優秀な技だが、桜扇のJCを当てるチャンス。 |
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vs 戦盤
盾、陣、JC、無双
攻撃力が低いのを補うため炎玉を装備していることが多い。盾、陣で着火から無双に繋げられると大ダメージを受ける。 盾、陣はSAが付いているので、N攻撃を基本とする桜扇は注意が必要。 また防御・体力が後半にあり、フル強化だとなかなかダメージを与えることが出来ない。 |
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vs 多節鞭
C1突、Nコンボ以前は猛威をふるっていた出の早い突が弱体化したため、対決ではあまり見掛けなくなった。 ただ移動力が高いので、風玉・雷玉・氷玉で移動力を奪ってから、2倍無双やエボは痛い。 極鎮装備ならば、無双は受け身をとって抜け出すことが出来る。 多節鞭のNコンボは、似たような動きが多いのでコンボの合間を見きるのが難しい。 多節鞭の射程距離が分かってくると、ギリギリ外でJCを放つとNコンボ中の前進で火に当たるといったことも可能。 |
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vs 長双刀
C3、JC、C1突→無双長双刀の無双は受け身が取れないので、C3気絶→C1突→無双と繋げられると撤退の恐れがある。 C3を連発している相手に対しては、JCが有効。 |
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vs 鉤鎌刀
対決での使用者は少ない模様。無双乱舞は地上無双なので、まともに受けると大ダメージを受ける。 こちらの無双ゲージが空の時は距離をとるのが吉。 |
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vs 宝剣
対決ではあまり見掛けない。ただし、攻撃の強化が早いので、序盤の強襲には注意。 無双は地上無双なので、まともに受けると大ダメージを受ける。 フル強化後は、防御・体力スロが後方にあるので、倒しにくい相手。 |
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vs 鉄槍
C3、C6砕、無双JCの弱体化によりあまり見掛けなくなった。 炎玉装備により着火→無双に繋げられると非常に厄介。 無双は上手く当てられると極鎮でも抜けられない。 防御・体力も後方スロなため耐久度も高い。 ただ薙ぎ払いや突きモーションが多いので、桜扇のJCは当てやすい。 |
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vs 両節棍
Nコンボ、C5、C6覇、無双移動速度や攻撃速度も速いので、戦いづらい相手。 しかも無双は、極鎮装備だと2倍のダメージを受けてしまう。 両節棍はC6覇が優秀なので、風玉を装備した相手が多い。 C6覇は、反転ガードをしないと捲られてしまうので注意。 逆に反転ガードが決まれば反撃のチャンス。 C5の遠距離攻撃も侮れない。 |
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vs 夏圏
C1盾、D、無双夏圏は「攻撃力の高さ」「極鎮でも抜けられない無双」「移動力も速さ」を生かした無双撃ち逃げが多い。 Dの気絶から2倍無双で一気に倒されてしまうので初手を食らわないように注意。 |
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vs 鉄矛
C3、JA広範囲のC3を生かすため炎玉を装備することが多い。 またC3の最後はよろけなので、ジャンプで回避しないと攻撃を受け続けてしまう事もある。 桜扇が得意とする着火も、究極強化の不屈で無効化されてしまうので、究極を発動したら一度仕切り直すのも手。 |
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vs 斬馬刀
C3、C6衛攻撃力の低さを補うため炎玉装備が人気。 C3は広範囲な上、よろけなので連続して攻撃されないようジャンプで回避。 C6衛は捲りなので反転ガードで対応。 不屈を使われると着火が無効化されるので、一度仕切り直したい。 |
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vs 羽扇
C1砕、無双無双乱舞の射程距離が長く、一度当たってしまうと反撃も難しい。 よって、雷玉や氷玉で動きを止めておいて無双乱舞に繋げることが多い。 近距離戦は桜扇に分があるので、相手の羽扇をフリーにしないように立ち回ることが大事。 |
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vs 投弧刃
C3、無双投弧刃は移動力が高く、真無双の離脱性能に優れているので、わざと体力を減らす相手が多い。 C3も遠距離で気絶なので乱戦状態で完全にガードするのは難しい。 無双は極鎮で受け身がとれるので、仲間の誰かが装備していてくれると安心。 修正により真無双の移動性能は弱体化したが、それでも無双の威力は侮れない。 |
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vs 積刃剣
C1突、無双対決で見かけることは少ない。 幅が広く遠距離のC1突で気絶させ、双戟などに止めを託すなどサポートに徹する事が多い。 ただし無双は地上型なので、こちらの無双ゲージが空の時に全弾受けるとそれなりに痛い。 |
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vs 将剣
C6覇対決で見掛けることは少ない。 C6覇は広範囲で威力も高いので、属性玉を付けている相手には注意が必要。 |
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vs 弧刀
C3、C5、無双攻撃力不足を補うため炎玉を装備することが多い。 上空への攻撃判定は弱めなので、桜扇のJCは当てやすい。 |
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vs 旋棍
N攻撃、C5攻撃速度、威力共に高い旋棍のN攻撃。 C5は捲りの炎属性攻撃。 近距離戦に特化した武器と言っても良い。 攻撃速度の速い桜扇でもうち負けることが多いので、殴り合うのは危険。 JCを上手く使って、反撃のチャンスを窺いたい。 |
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vs 牙壁
C1盾、C3、無双C3は遠距離で向きも変えられる高性能。 そのため風などを装備してサポートに徹する事が多い。 C1盾はSAを纏い移動するので、追い打ちも一苦労。 起き上がり後などに乱発することが多いので、JCを被せて対応。 無双は地上型なので、無双ゲージが空の時は要注意。 |
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vs 盤刀
C3風などを装備し、C3を駆使したサポート気味の立ち回りが多い。 N攻撃の威力も高め。 |
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vs 戦戈
C3(炎玉)、無双無双鍛錬を重視し、C3炎玉からの無双を狙う相手が多い。 主に究極強化に優れた武器(神槌、破竹)などを封じる天運としての役割が大きい。 また無双乱舞は極鎮装備でも抜け出せない上、ダメージが増加する点にも注意。 C3を多用する事が多いので、桜扇のJCを当てやすい。 |
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vs 鉄笛
C4、C5、無双高威力のC4を武器に序盤から攻撃を仕掛ける事が多い。 C4を生かすための雷玉・風玉を装備。 無双ゲージの伸びも良いので、炎玉着火からの無双乱舞も脅威。 無双乱舞は極鎮で受け身がとれる。 N攻撃の速度は速いが攻撃範囲が狭いので、殴り合いでは桜扇に分がある。 |
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vs 双刃剣
C1突、JC強化が早く、突が雑魚狩りに最適なため、2000撃破などでキラリと光る。 JCが優秀なので、対決などでもJCハメを多用する人も多い。 C2やエボで斬効果のある玉を放つ。 無双乱舞は極鎮で受身がとれる。 遭遇頻度は、[2000撃破] >>>>>>>> [制圧] >>> [対決]と言った感じ。 |
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vs 尖剣
C1突(ダウン)、C1砕、無双攻撃・防御共に後半スロなので、序盤の戦闘は苦手だが、完成後は他の武器より一歩抜き出ている感がある。 さらに移動力も高く、無双乱舞は地上無双なので威力は抜群。 炎玉装備のC1突→無双でお手軽真無双。 C1砕は、移動性能が高く発動中は空中判定なので、鈍足中のお供に最適。 先述の通り、強化は遅めなので、対決で使うプレイヤーが多い。 |
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vs 呪符
C5、無双C5や無双乱舞の威力が高めで、通常攻撃の範囲も広め。 反面、防御体力共に低く、立ち回りが非常に重視される玄人武器。 究極強化・献身中はさらに防御が脆くなるので使いどころに注意。 桜扇雷なら、2倍C4→盾で倒しやすい相手の1つ。 無双乱舞は極鎮で受身がとれる。 |
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vs 三尖槍
C1突、C3、C5、JC強化が早く、属性玉と相性がいい攻撃が豊富。 特に炎玉と相性が良く、範囲の広いC3や、捲りやすいC5などから無双乱舞に繋げられると、即死の危険性も。 雑魚狩りに適した突や、攻撃力の高いJCなど、制圧向きの武器でもある。 無双乱舞の当て方にコツがあるが、極鎮でも拾い続けることが可能(らしい)。 |
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vs 叉突矛
C3、C5、D、JC攻撃・破壊の強化が早い為、制圧に向いているが、捲りやすいC3や遠距離攻撃C5を主力とした対決もOK。 さらに、DやJCの移動性能が高いので、相手にしている場合は捕らえるのに苦戦必至。 無双乱舞は極鎮で受身がとれる。 |
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vs 鉄戟
C1陣、C3移動力は低いものの、全般的に攻撃範囲が広く、遠距離攻撃を持たない武器では近づくのも一苦労。 炎玉との相性が良く、C3のラストがよろけなので、連続攻撃に適している。 防御体力も後半スロなので、フル強化後は持久力もある。 味方の真無双など、着火している場合は、C1陣での追い打ちが優秀。 武器実装後、瞬く間に人気となり、数戦すれば必ず1度は見掛ける武器。 |
10/03/21 編集

















































